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2007年04月25日

松屋銀座で女性が選んだスグレもの展

 MATSUYA GINZAの1階、SPACE OF GINZAでは、「女性が選んだスグレもの展」を4月25日(水)から5月7日(月)まで開催しています。松屋のベテラン女性社員がセレクトした商品たちがずらりと並びます。入り口からオレンジの香りが漂う空間の中程に、ジェイエスでもウォーマーやアイマスクなどを並べ、足首ウォーマーやアイマスクにはおなじみの黒やグレー、白の他に、柄物もあります。お手にとってご覧いただけます。もうすぐ迎える母の日のプレゼントにもいいですね。

松屋のサイトでも雰囲気の一部ご覧になれます。松屋 TOPICS/女性が選んだスグレもの展

イオンドクター

2007年04月23日

妊婦さんに無料情報誌配布へ

 健康関連サービスのオアシス(名古屋市、五十川社長)は5月21日、全国の産婦人科で妊婦向けに無料情報誌の配布を始める。母子健康手帳を作成している財団法人母子衛生研究会が監修し、妊娠中の食事などを紹介する。妊婦の不安を取り除くニーズの高い情報を盛り込み、ベビーフードなどの企業広告で収入を確保する。各情報誌の名称は「ベビーペディア」。全国約3千カ所の産婦人科の病院・診療所で、医師や看護師から手渡ししてもらう。月刊で毎月20日に10万部を発行する。発行元は母子衛生研究会関連企業の健康生活情報センターで、オアシスが企画・編集を手がける。雑誌に添付するハガキで妊婦から不安や知りたい情報を吸い上げ、母子衛生研究会の専門家や子育て経験者に答えてもらうことも検討している。無料情報誌は健康生活情報センターとネット広告のザ・ネット・プランが中心となって進める。妊婦らを支援するプロジェクトの一環で始めた。ザ・ネット・プランは20日に出産・育児に関するホームページを立ち上げる予定。様々な媒体を通じて妊婦の不安や悩みを取り除くサービスを提供する。


日経産業新聞2007年4月18日〜妊婦に無料情報誌〜より紹介しました

イオンドクター

2007年04月16日

松屋銀座で催し

 松屋銀座では、「女性が選んだスグレもの展」を4月25日から開催されます。ジェイエスも出展いたします。商品をお手にとってご覧いただけますのでぜひお越しください。

 日時 4月25日〜5月7日(月)10時〜
 場所 松屋銀座1階 (スペースオブギンザ)

イオンドクター

2007年04月11日

玉川高島屋で「健康と癒し 快適ライフフェア」

 「健康と癒し 快適ライフフェア」が玉川タカシマヤで開催されています。
4月11日から16日(月)まで、玉川タカシマヤ6階催会場にて、午前10時から午後7時まで(最終日は5時閉会)。
 エレベーターを降りると、エレベータ前にフェア会場があります。ジェイ・エスのコーナーは、お隣の五月人形が陳列してある横を通り左手側2つめの場所、『冷房対策ふわふわウォーマー』が目印です。おなじみのウォーマーが並んでいますのでこの機会にぜひご覧ください。

イオンドクター

2007年04月09日

菊川怜さん、睡眠へのこだわり

 私にとっての一番のリラックス法は睡眠。体が疲れていると何をしても楽しめないし、いい仕事もできない。おまけにマイナス思考になったりするんですよ。子供のころから睡眠はたっぷり取るほうでした。(大学)受験の時も睡眠時間を削って勉強する人が多いのに、私は寝ないと集中力が出なくて。徹夜をするより、十分な睡眠をとって朝早く起きる。そのほうが能率がいいんです。理想の睡眠時間は7時間半ぐらい。仕事上そんなに時間の取れない日もありますが、食事に気を使ったとしても睡眠不足は補えませんよね。(略)より快適な睡眠のために工夫していることもあります。ラベンダーの香りが大好きなんですが、ラベンダーのアロマオイルに包まれて眠りに就く瞬間は、本当に幸せ。ただ就寝中はキャンドルを使うと危険なので、電気式のアロマウォーマーを使っています。ぐっすり眠れて、しかも天気のいい朝は、何とも言えない幸せを感じるんです。(談)

日本経済新聞2007年3月31日〜菊川怜さん・私のリフレッシュ〜より紹介しました

イオンドクター

2007年04月05日

妊婦さんのむくみ

 妊娠後半期にむくみを覚えることは珍しくない。むくみは目に見えるので妊婦はどうしてもそちらに注意を向けてしまうが、正常妊婦の約30%にむくみは見られ、それのみでは病的とはいえない。むくみは妊娠後半期の体内への生理的水分貯留、循環血液量の増加、子宮による静脈環流の減少により、ある程度見られる生理現象といってよい。誤解をまねくので、浮腫、高血圧、たんぱく尿を主症状とする妊娠中毒症の病名は使わなくなった。妊婦と胎児にとって危険因子になるのは高血圧と付随するたんぱく尿の方で、まとめて妊娠高血圧症候群と呼ぶ。むくみだけで妊婦と胎児への危険を過度に警告することは慎まなければならない。妊娠高血圧症候群を発症した妊婦では浮腫の発生頻度は正常妊婦に比べてやや高いが、母児の予後には影響しないこともわかっている。一時期、浮腫も含め、妊娠中の体重を厳密にコントロールする試みがなされた。
現在では最終的に体重増加が非妊娠時の11キロから16キロぐらいの間に収まれば、さほど厳密にコントロールする必要はなく、栄養のバランスさえ取れていればよいとの考え方になっている。

日本経済新聞2007年4月3日〜体のシグナル/妊娠中のむくみ(田坂クリニック院長・田坂慶一氏による)〜より紹介しました
イオンドクター

2007年04月02日

飲む肩こり薬

 小林製薬は15日、肩こりを改善する飲み薬「コリホグス」を北海道で限定発売した。緊張した筋肉をゆるめる「クロルゾキサゾン」と痛み止めの「エテンザミド」を配合した。肩こり症状を改善する薬では塗り薬や張り薬が中心だ
が、においが気になったり、使う際に服を脱ぐ必要があったりと、職場などでは使いにくかった。価格は16錠入りで1050円。売り上げが好調であれば全国で展開する考えだ。

日経産業新聞2007年3月16日〜肩こり用飲み薬、北海道で発売〜より紹介しました

イオンドクター